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ロウやプルダウンのように「引く」動きの日。背中は自分で見えないぶん、効いている場所がわかりにくいので、フォームを意識しやすいマシンから始めるのがおすすめです。
終わった種目は右の丸をタップ。「休憩」の時間をタップすると、下のタイマーが動きます。
セット数・回数・休憩は一般的な目安です。
デッドリフトは背中にも効く種目ですが、フォームがむずかしいので、慣れてから取り入れるのがおすすめです。
決めた回数を正しいフォームでできるようになってから、少しずつ重くします。
重さと回数をメモしておくと、前回より少しだけ上を目指しやすくなります。
いきなり本番の重さにせず、軽い重さで1〜2セット動かしてから。
同じ部位は間をあけます。PPLなら、1周したら休みの日を入れるのが基本です。
Push → Pull → Legs → 休み、をくり返す組み方の一例です。生活に合わせて、休みの日を増やしてもOK。
ご注意
このページのメニューや回数は、一般的な目安です。体調や経験に合わせて調整してください。痛みや違和感があるときは無理をせず、医師や専門家に相談してください。